こもれびチャンネル2ch:腹ペコチャンネル

※掲載されている写真は、個人情報保護法に基づき許可を得て掲載されています。

カレンダー
S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< January 2018 >>
アーカイブ
カテゴリー
携帯QRコード
qrcode
寒い夜は
2017021020010000.jpg
訳あって今晩まで独身。今夜は一人鍋と熱燗で冷えた身体を温めま〜す。今週は長かったー皆に助けて頂き1週間暮らしました。ありがとうございました!

アラカン
| - | 20:02 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
寒い夜は
訳あって今晩まで独身。今夜は一人鍋と熱燗で冷えた身体を温めま〜す。今週は長かったー皆に助けて頂き1週間暮らしました。ありがとうございました!

アラカン
| - | 19:50 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
皆様新年明けましておめでとうございます。
2017010912480000.jpg
何しろ50才半ばを過ぎましたので皆々様にはご迷惑ばかりお掛けしておりますが、働ける範囲でやりたいと思いますので本年も宜しくお願い致します。
さて、今日のメニューはお揚げギョーザです。普通にギョーザの中身を開いたお揚げに積めて焼きます。今回は中身に水切りした豆腐をプラスしてより、ヘルシーにしてみました。年末年始に太った方もお試しください。アラカン
| - | 12:57 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
メバルの海
IMG_0790.JPG
昨年末、知人より招待を受けてメバルの煮付けにあずかった。

大震災から5年。
当初変わらぬ様相の海が、ここに来て変わった。
沿岸部に湧く様にいた黒メバルが、その姿を消したのだ。
金華山近海は根魚も巨大になり、かつては尺メバルも珍しくはなかった。
それが、磯が焼け、藻場は泥で埋まった。メバルが育つ環境がなくなったのだ。

知人は金華山から更にその沖まで足をのばし、水深100mラインで竿を出したらしい。暮れの大荒れの海で、恐らく何行苦行であったであろうその遠征で果たして見事な赤メバルを獲って来た。

お見事。あっぱれ。
そしてご馳走さま。

いつの日か、私たちの海は復活するのだろうか。
焼けた磯は、かつての様に多様な生態系を取り戻せるだろうか。
彼らの産卵場である藻場の復活はあるのだろうか。
何より、福一から始まる汚染は如何に。

メバルをほうばりながら、ただそれを願うだけなのだが。
| - | 08:43 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
生まれて初めて
2016112615590000.jpg
この手にし 生まれて初めて口にしました。11/26がまたまた記念日にしたいと思います。今週は地震・津波もあり、大変な1週間でした。来週からの月末作業もファィッ〓 アラカン
| - | 16:05 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
名古屋メシ2
IMG_0784.JPG
先月に引き続き名古屋出張。

先月地元の皆さんに教わったあの店。
串カツ、串レバ、串ハツ、串ブタネギま、串ウズラ、このへんでベルトを緩めて。八丁味噌シリーズへ。
おでんの八丁味噌煮込みは、黄身までタレ浸透たまご、はんぺん、油あげ、大根
、コンニャク、トドメの牛すじならぬ謎のコラーゲン肉。

うーむ。ここまででチュウハイ3杯半。

地元の民は、こんな食べ方はしない。
暖簾の前で、買い食いよろしく揚げたてを数本食べて、チュウ一杯でさっと去って行く。か、かっこいい。

所変わればなのだ。そしてそれが文化なのだ。

小洒落たイメージなどおよびもつかない。大衆のための生活のための街の憩い。文化とはそんな場所に宿る。

仕事帰りのおっちゃんから若い兄ちゃんねえちゃんまで、この場所では街の住人になっている。

宿る場所。そんな街名古屋。
| - | 21:03 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
名古屋メシ

仕事後の純喫茶串焼き屋ひつまぶし。

名古屋名物八丁味噌。土手焼き屋。

店と客の関係がフラット。仙台から来た事とおすすめは何でしょう…とバイトの若い兄ちゃんに聞く。

その数秒後、本当に数秒後。数十本の串物がドサッと来た。作り置き?おそらくそう。

でもこれが美味かった!気づけば皿の上には食べ終わった串の束。

アルコール類。ビール以外は総て缶。

レモン酎ハイ生絞りがまさか缶酎ハイとは()

良かれと思いテーブルを片付けようと空き缶を潰し店員へ渡すと…

店を仕切るおばちゃんに叱られる。「いいから置いておけ」と。

最後に串を数え会計するらしい。缶と串の数が会計の根拠になるので、「いいから置いておけ」なのだろう。

店の外では立ち飲みのオヤジさん達がグツグツの鍋から勝手に串を取って食べている。客が途切れる事無く入ってくる。

相席は当たり前。至近距離で名古屋弁が飛び交う()

串物を鱈腹食べた後ひつまぶしへ移動。

もう食べられない…と思っていたが、名古屋メシは別腹。

ご馳走様でした!翌朝、体重の大幅な増加と顔のむくみが酷かったのは内緒で(笑)

名古屋コーチンは次回に取っておくことにしました

| - | 18:25 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
小国の秋

IMG_0747.JPG
この時節の毎年行事。
稲刈りが盛んになり始めると、思い出す。

早春に川を昇り、盛夏に川辺に香りを放ち、初秋に降る。
一年。鮎の生涯は海と川の旅に終始する。

川の簗場にかかる鮎達は、お腹にハラ子をはち切れんばかりにもっている。
盛夏の匂い立つものも美味だけれど、ハラ子を持つに至ったものは、別格である。
生簀で飼われたものではなく、何十キロも川を旅し、夏の間急流に泳いだ者達。
不味い訳はないのだ。

そんな魚に会うために、この時節何十キロも車を走らせる。
この川の、川辺でしか味わえない魚。

稲刈りが終わり、簗場が閉じられるまでもう少し時間がある。
古川から新庄方面へ。国道を川を頼りに降ると簗場が見える。
半日のドライブコース。悪くはない。

| - | 06:42 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
秋の足音
IMG_0736.JPG
それを見つければ、鬼も踊りだす。
杜の王様。舞茸。

雑キノコとは一線を画す。
深い杜の中では、晩夏からその気配を感じる。秋の足音。

松茸?マスコミに踊らされた者が言う戯言。深山を知らぬ者達。

毎年川の禁漁に呼応するように、その姿を現す。天然は雪国舞茸とは違う。

三越でなら福沢諭吉が乱舞する。
晩夏の山路の小さな小屋で見つけた。

稲穂が頭を垂れ始めた初秋の頃。
| - | 16:48 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
てんかす飯参上

2016090622440000.jpg
深夜のご飯や小腹が空いた時のメニューかな?残りご飯にてんかす、刻んだ紅生姜、青海苔を掛けて いっただきま〜す。まるでたこ焼きやお好み焼きを食べている錯覚だよー。試してみてね!!アラカン

| - | 22:50 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
<< | 2/20PAGES | >>
SEARCH THIS SITE.
記事
最近のコメント
リンク
OTHERS